top of page

2007
-2011

​ビーチバレーボールの普及・小学生初のビーチバレー全国大会への発展を目指し、日刊スポーツ新聞社様の協力のもと、「SANNO CUP」を初開催。

​SANNO CUPの歩み

16チーム
145選手が参加

ビーチバレーボールの普及活動として
​「ビーチバレーフェスタ」を開催。

2007-2011

2014

2021

2024

2007年から始まった私たちの歩みをご覧ください。

SANNO-CUP-2026-logo

​小学生が秘める未知の可能性が姿を現す様子をヒビ割れたタマゴの形で表現。
​産業能率大学の校章に使用されているアメリカハナミズキの花で包んだ。このロゴには、これから羽ばたく小学生の手助けをしたいという実行委員の思いが込められている。

​大会ロゴの制定

P2013101900270600.jpg

24チーム
278選手が参加

​優勝
緑台VBC

​大会コンセプト

​~砂にとびこめ、未来をひらめけ~


​
 

P2014102500000500.jpg

​優勝
SAMURAI-LEGEND

23チーム
207選手が参加

​大会コンセプト

​~思いを伝えあう~

​これまでの実績が認められ、日本小学生バレーボール連盟の承認大会となり、目標である全国大会に一歩前進した。

P2015102400249000.jpg

24チーム
241選手が参加

​優勝
MIRACLE.F.v.C.

​公認審判員の導入により大会の競技性向上
ビーチバレー普及へ、新規チーム多数参加(八王子市、三鷹市、多摩市)

​大会コンセプト

​~笑顔の花を咲かせよう~

2014

2012

2013

2015

2016

2017

​大会コンセプト

2017

​~その一瞬にすべてをかけろ~

​4人制競技規則の導入
参加地域の拡大(足立区、江東区)
​台風22号の影響で、SANNO CUP初の体育館での開催となった。

P2016102900290000.jpg

​優勝
秦野北JVC
スポーツ少年団

24チーム
231選手が参加

2017 IMG_8326.JPG

​優勝
秦野北JVC
スポーツ少年団

20チームが参加

2018

​大会コンセプト

​~やってみなきゃはじまらない~

​小学生を対象とした「キッズビーチ」を初開催した。
会場に音楽を流すなど、試合だけではなく、大会そのものを楽しんでもらう工夫を施した。
​また、公益財団法人日本バレーボール協会から後援を受けるなど、ビーチバレーボールの普及に努めた。

​優勝
大田ビッグボーイズ

2018     1位第6希望.JPG

20チームが参加

2019

​大会コンセプト

2019

「競技ルールの見直し」
タッチネットはすべて反則とみなす
                  ↓
タッチネットはプレー以外であれば反則と
みなさない​

地域拡大(千葉県)
​昨年に引き続き、「キッズビーチ」を開催した。
 

​~仲間を信じて突き進め!~

2019     優勝写真5.JPG

​優勝
綾瀬ファイターズ

19チームが参加

2012

2013

2015

2016

2018

​大会コンセプト

2020

​~つなげ!飛べ!ベストを尽くせ~


新型コロナウイルスの流行により、大きな影響を受けた。安心安全に大会を開催するために「衛生対策班」を設置し、参加チーム数や人数を大幅に削減するなど、感染防止に万全な対策を行い、開催した。
大会で使用する備品類、選手控えベンチ、校内施設の定期的な消毒を徹底。
さらに、スタッフ、参加者ともに二週間前から健康チェックを行った。

​オンライン上で「キッズビーチ」を開催し、コロナ禍でのビーチバレーボールの普及に努める。
​緊張感がある中で、模索する年となった。


 

P2020111400246800.jpg

​優勝
湘南台ジュニア

2021

​大会コンセプト

​~たくさんのありがとうをつないで~

​2020年に培ったノウハウを活かして、開催した。
​大会当日は雨天となり、決勝トーナメントは中止にし、予選リーグの勝ち数と得失点差をもとに順位を決定した。
ビーチバレーボールの情報を集めたWebサイト「ビーチバレーボールの教科書」を公開し、ビーチバレーボールの普及に努めた。
 

2021     優勝・湘南ドリームIMG-7128.JPG

​優勝
湘南ドリーム
​スポーツ少年団

114選手
16チームが参加
​

2022

​大会コンセプト

​~ここにしかない瞬間を大切に~

2022

感染対策を引き続き徹底し、参加チームを12チームから16チームへと増やした。これにより、SANNO CUPの規模回復へと繋げた。
 

LMN20221029T301X0100060_P1029JDT0314100J.jpg

​優勝
湘南ドリーム
​スポーツ少年団

12チームが参加​

2023

2023

​大会コンセプト

​新型コロナウイルスに自粛ムードがなくなった一方、新東名の伊勢原大山インター開通に伴う大学の周辺環境の再整備により、これまで培ってきた大会運営ノウハウの多くが活用できなくなってしまった。
そのような中で、大会の基盤を再構築し、新たなSANNO CUPへと繋げていった。
 

​~つなげ、未来へのトス~

LP20231014T02931.jpg

​優勝
湘南ドリーム
​スポーツ少年団

16チーム
118選手が参加
​

2024

決勝戦・3位決定戦では、会場全体で応援する「みんなでクラップ!」を実施。スポーツを通じた一体感やスポーツマンシップを知ってもらうことを大切にした。
 

LMN20241029T301X0100060_P1029JDT0313200H.jpg

2020

​大会コンセプト

2022

2022

​大会コンセプト

2023

2023

​大会コンセプト

​このコンセプトには、これまでの実行委員会から受け継いだ経験や思いを”トス”として大切にし、その積み重ねの上に新たな成果という”スパイク”を重ねていきたいという思いが込められている。

 

2025

​大会コンセプト



​女子ビーチバレー部発足、強化に取り組むことを発表。
 

2007年 10月
 

2007年 12月
 

​国際大会基準のビーチバレーコートの完成
 

スポーツマネジメント研究所設立

 

​↓

​↓

​優勝
湘南台ジュニア
​

S__65118222.jpg

​優勝
6年生の部
秦野東
5年生以下の部
​秦野本町スポーツ少年団 

2020年 新型コロナウイルス感染拡大

4月には7都道府県を対象に緊急事態宣言が発令され、
​その後全国へと拡大した。
 

2025

2025

​大会コンセプト

​~受け継いだトス、次につながるスパイク~

10周年記念開催!

​この年から上位3チームにメダル授与が開始された。「選手個人にも思い出に残るものを」という学生の発案からメダル授与が実現した。

SANNO CUP

​初開催!

2009年-2011年

​
このコンセプトには、これまでの実行委員会から受け継いだ経験や思いを”トス”として大切にし、その積み重ねの上に新たな成果という”スパイク”を重ねていきたいという思いが込められている。

大会は、史上初の雨天順延となった。

LP20251016T01998.jpg

​優勝
ファイターズJVCI

16チーム
114選手が参加
​

bottom of page